2024年度の実施方針

・受講した学生全員が「修士論文のテーマについての説明(研究目的・背景・研究の進捗・今後の進め方など)」を中心として分野の異なる参加者に対してわかりやすく行う。

・対面授業とする(A308)。

・発表時間は3040分程度とし,その後質疑応答を行う。

回の演習の中で,発表者以外の受講者は必ず度は質問あるいはコメントをする。

・学生が発表する回(4, 5, 6, 7, 8, 9,10回)は学生が持ち回りで司会を担当する。

・発表者は発表資料を発表1週間前までに馬(ma@fwu.ac.jp)にメールで提出する。

・ゲストスピーカーの講義(2, 3, 11,12,13回)を受講し,レポートを提出(ムードルの該当スピーカーの所にアップ)する。